韓国産の食品が中国産よりも危険らしい

韓国産の食品が中国産のものよりも危険な可能性があるという報道がありました。

韓国は福島第一原発の汚染水流出により日本産の魚介類の輸入を禁止しましたが、韓国内では笑えない食品事故が相次いでいます。

昨年末、ソウルなどの4つの高校で集団食中毒が発生し、原因を調べたところキムチなどがノロウイルスに汚染されていたことが分かりました。

今年3月には飲食店で提供された焼酎から軽油と同じ成分が検出。

食品検査を6~7月に実施したところ、冷麺などが大腸菌に汚染されていることが判明したことを受けて、

在韓日本大使館のホームページには「食中毒に注意」と異例の注意喚起を行いました。

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中国産の汚染された食品ばかりがニュースで目立っていますが、中国産に比べて韓国産の食品の輸入量が少ないために目立たずに済んでいるだけで、

粉ミルクから干からびたカエルの死骸が出てきたり、野菜やきのこ類からは高濃度の農薬や発がん性物質が検出されたり、冷凍肉からは国内で使用禁止とされている合成抗菌剤が検出されるなど、危険な食品が次から次へと発見されているようです。

このままだと絶対に安全だと思える食べ物は自分の畑で育てた作物だけになってしまいそうな気がします。

※画像はニュースとは関係ありません。イメージとして使用しています。

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